かゆみを繰り返す肌を、
外側だけで終わらせない。
腸・食事・自律神経・ストレス・生活・皮膚バリアを一緒に見ながら、肌が落ち着く土台づくりから始めます。
こんなお悩みはありませんか
- アトピー性皮膚炎や、慢性的な皮膚トラブルが続いている
- かゆくて掻いてしまい、なかなか落ち着かない
- 仕事や人間関係のストレスで、夜のかゆみが強くなる
- 検査を受けても、なぜ繰り返すのか分からない
- 長くステロイドを使っていて、これからのことを相談したい
- 食事や腸の状態と、肌の関係が気になる
ひとつでも当てはまれば、まずはご相談ください。
皮膚だけを見る
プログラムではありません。
腸・食事・自律神経・ストレス・生活・皮膚バリアを一緒に見ながら、その人の身体で何が起きているのかを探していきます。
アトピー性皮膚炎では、まず「かゆみ」に着目します。最初の目標は、かかない時間を少しずつ増やすこと。かゆみと掻く悪循環を減らし、皮膚が回復できる時間をつくります。
内側から整え、
外側で再生を支える。
- 腸・食事・自律神経・ストレスを見る
- かゆみ・炎症の変化を見る
- 掻かない時間を増やす
- 皮膚を安定させる
- バリアの回復を待つ
- アロマテラピー+エンビロンで皮膚の再生を支える
検査では見えにくい、
“私の悪化パターン”を探す。
医師の診断や血液検査を受けていても、日常の中でなぜ症状を繰り返すのか分からない方は少なくありません。
これらを一緒に振り返り、どんな時に悪化しやすく、どんな時に落ち着きやすいのかを見つけていきます。Mother Aromaでは、これを「自分研究」と考えています。
何を食べたかだけでなく、
その日、身体に何が起きていたか。
食事を整えて肌が落ち着いても、仕事や人間関係の強いストレスをきっかけに、夜のかゆみが強くなる方もいます。臨床でも、日中の強いストレスと夜のかゆみが連動しているように見えるケースがありました。
そのため、ストレス・睡眠・生活時間・自律神経の状態も一緒に見ていきます。
まずは、お気軽にご相談ください。
LINEなら、お悩みを文字でお伝えいただけます。
まずは、かゆみを
落ち着かせることから。
- 第1段階かゆみ・炎症と身体全体の反応を見る基礎は、腸セラピー+食事療法+自律神経へのアプローチです。腸セラピーでは、自律神経の反応を見ながら身体全体を整えます。食事は「良い・悪い食品」を決めるのではなく、その人の症状が強くなる条件を探していきます。
- 第2段階皮膚を安定させるかゆみが落ち着き、掻く回数が減ってきたら、皮膚が回復するための時間をつくります。状態を見ながら、アロマテラピーによる保護ケアを加えます。
- 第3段階皮膚の再生を支える皮膚が安定してきた段階で、エンビロン スキンケアプログラムを段階的に取り入れます。外側から強く攻めるのではなく、皮膚の回復とバリア機能を支えることが目的です。
皮膚バリアの回復には、一定の時間が必要です。
短期間で判断せず、数週間単位で経過を見ていきます。
腸・食事・自律神経・生活を整える内側のケアと、アロマテラピー・エンビロンによる外側のケアを組み合わせます。
お薬を使用している方へ
長期間ステロイドなどのお薬を使用している方も、自己判断ですぐに中止することはしません。お薬を使いながら皮膚を安定させている方も多いため、現在の使用状況を確認しながら進めます。お薬の減量・変更は、処方医と相談しながら行ってください。
このプログラムは「お薬をやめること」を目的にしたものではありません。かゆみや炎症を繰り返す背景を一緒に見つけ、皮膚が安定しやすい状態をつくることを目指します。
初めての方も、
安心してお越しください。
- カウンセリング体調やお悩みを、ゆっくりお聞きします。
- 状態確認・測定お身体の状態と自律神経を確認します。
- 腸セラピーその日の状態に合わせて行います。
- 施術後の確認・説明前後の変化を一緒に確かめます。
料金のご案内
| 皮膚ケアコース皮膚ケア専用のセット価格 | 23,000円(税込) |
|---|
- ベーシック腸セラピー
- 食事・生活状態の確認
- 自律神経へのアプローチ
- アロマテラピーによる皮膚保護ケア
- エンビロン ビタミン導入
- 高濃度水素吸引
継続コースには回数券のご用意があります。詳細はLINEまたはご来店時にご案内します。
料金の詳細を見る →運営は、来年設立40周年を迎える株式会社ゲシュタルト研究所。30年以上、心身ケアの臨床を続けてきました。
研究所について →まずは、今のお身体のことを
お聞かせください。
完全予約制|営業時間 11:00〜18:00
木曜定休・祝日は応相談|〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-34-6 南大塚エースビル1階(TEL 03-3986-2469)
Mother Aromaのケアは、医療の代わりではありません。通院・治療中の方は、主治医にもご相談ください。